✨ Best Answer ✨
中学の時にやった、y=x+1とy=-2x+5の交点を求めるときってどうしました?
連立方程式とか、yを代入しませんでしたか?それと同じです。
連立方程式をすることで、交点が求まります。
判別式については、D>0ならば二次方程式の解が2つあるということ。解というのは交点です。だから、D>0ならば交点が2つあることと同じ意味になります。
なぜyを消去した二次方程式を解くと共有点がもとまるのですか?
同様になぜ判別式を使って共有点の有無がわかるのですか?
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中学の時にやった、y=x+1とy=-2x+5の交点を求めるときってどうしました?
連立方程式とか、yを代入しませんでしたか?それと同じです。
連立方程式をすることで、交点が求まります。
判別式については、D>0ならば二次方程式の解が2つあるということ。解というのは交点です。だから、D>0ならば交点が2つあることと同じ意味になります。
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ありがとうございます🙇🏻♀️՞