✨ Best Answer ✨
仮にqが奇数としましょう。このとき、p=q+1の式からpは偶数であることがわかります。pも素数ですから、偶数の素数ということになります。即ちp=2です。しかし、p=q+1の式に代入すると、q=1となり、qが素数であることに矛盾します。なのでqが偶数となります。
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仮にqが奇数としましょう。このとき、p=q+1の式からpは偶数であることがわかります。pも素数ですから、偶数の素数ということになります。即ちp=2です。しかし、p=q+1の式に代入すると、q=1となり、qが素数であることに矛盾します。なのでqが偶数となります。
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