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yの値がマイナスになるときと、プラスになるときであれば、何でもいいのです。
yは単調増加ということがわかったので、yの値がマイナスからプラスに変われば、必ずx軸との共有点が1個存在することが言えるので、一番計算しやすいx=0とx=1を採用しただけです。

うに

ありがとうございます☺️
理解できました!

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