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これでどうでしょう
そもそも解の公式とは、xの値を求めるために使います。判別式はその解の公式の√の中身です。つまり、√の中身が0になってくれれば、1個だけ解が出てくることになります。逆に0よりも小さくなってしまうと√の中身がマイナスになってしまい、存在しない虚数となってしまって成り立たちません。なので0より大きいか0か0より小さいかで解の個数が変わります。文字が入っていて具体的な数字がわからない時は判別式を使ってあらかじめ解を決めときます
追加の質問まで回答ありがとうございます!
おかげさまで分かりました✨


回答ありがとうございます✨
すごくわかりやすかったです。
質問なのですが、解の公式と判別式Dの式の使い分けってどうやって判断するのですか?