✨ Best Answer ✨
品詞や語のまとまり(前置詞+名詞など)が「同じもの」を並べる(比較する)という意識があるとやりやすいです。
①文法的には2パターンありますが、onは後ろに並列されたもの全てにかかる前置詞なので最初のひとつだけで大丈夫です。
・~on the train, the bus, and so on.
こちらは電車とバスとその同列のもの(so on)がそれぞれ独立して並べられるイメージです。
図(?)→電車│バス│その他(so on)
・~on the train, bus, and so on.
こちらは電車とバスとその同列のもの(so on)がひとまとまりの中で並べられるイメージです。私はこちらの方が文に合っていると思います。
図(?)→│電車・バス・その他(so on)│
②for me、for youとどちらも必要です。「not only A but also B」のAとBは同格(同じもの)でなければなりません。Aがfor me(前置詞+名詞) なのにBがyou(名詞)だけでは同格ではありませんね。
英検ファイトです🔥📣
ありがとうございます🥹!!!
なるほど💡!!
細かく解説していただきありがとうございます😭英検が近づいてきて焦っていたのでとても助かりました🙇🏻♀️✨️!