✨ Best Answer ✨
①全員の点数が同じ点数上がると平均もその点数分上がります。なのでyの平均値は50です。
分散は、クラスの点数の散らばりなので、全員同じ点数上がる時はただヒストグラムが平行移動しただけと考えると、分散は変わりません。なので標準偏差も変わらないので、4です。
②2倍したときは平均値は①と同じように60です。分散は、全員同じ倍にすると散らばり度合いがnの2乗となるので、4倍、すなわち16です。
式に表すと
①y=x+20
yの平均=(xの平均)+20
yの分散=1^2(xの分散)
②z=2x
zの平均=2(xの平均)
zの分散=2^2(xの分散)
です。
ありがとうございます🙇