✨ Best Answer ✨
求める2次関数は平行移動前の2次関数の事である。
平行移動前の2次関数を
y=ax²+bx+cと置いている。
この2次関数の通る3点をそれぞれ
(A,B),(C,D),(E,F)とおく。
この3点をx軸方向に1,y軸方向にー3平行移動すると
平行移動後の座標は
(A+1,Bー3),(C+1,Dー3),(E+1,Fー3)となる。
平行移動すると3点(0,3),(1,ー2),(ー1,10)を通るから
お互いに等しくなることが言える。
A+1=0 A=ー1 Bー3=3 B=6
C+1=1 C=0 Dー3=ー2 D=1
E+1=ー1 E=ー2 Fー3=10 F=13
以上より平行移動前の2次関数
y=ax²+bx+cは
3点(ー1,6),(0,1),(ー2,13)を通ることになる。
いえいえ。よかったです。
わかりやすい説明ありがとうございました🙇
平行移動についてよくわかりました🙇