✨ Best Answer ✨
0で割ることが出来ないから、x={-(n-2)±√D}/nはn=0の場合は成り立たないということです。
よってn≠0のときはx={-(n-2)±√D}/nが成り立ち、n=0のときは最初のx/(x²+2x+2)=nに代入することで、nで割るという操作を回避することができます。
n(=0)で割るというのは問題を解く過程で出てきたものなので、実際にはxの式が整数0になることも0以外の整数nになることもありえるため、どちらも解答になります。
A÷0
という処理を今回はあるものとするっとことですか?(X の式が整数 0になる=0割ってでてきた答え ということでしょうか? でも0で割ったら、、、というときの答えは存在しないのではないでしょうか?)
理解力乏しく申し訳ありません💦
問題文の赤い文字の所から、nは任意の整数になるので、n=0のパターンもn≠0のパターンも考えなければなりません。
ただ解答欄の右上のxについての式を書くときにnで割っているため、n=0はこの形では表せないとわかります。
よってn=0とn≠0で場合分けして
n≠0ときはこの式を使う。
n=0のときはこの式を使う前(n=0で割る前の式)、つまり問題文の式に代入することでxの値をそれぞれ求めていこうとしているということです。
なるほど、わかりました!ありがとう御座います
最後は答えで N =0の時に出る、 x も最終的に答えとして扱っていたんですが、そもそも存在しない時の場合(0で割る)の Xxを何で使うんでしょうか?