✨ Best Answer ✨
絶対値の中身が0以上ならそのまま外し、
0以下なら中身に-を付けて外します
つまり
√x -2≧0のときは|√x -2| = √x -2で
√x -2≦0のときは|√x -2| = -(√x -2) = 2-√xです
で、√x -2≧0のときというのは
移項して√x≧2
(両辺正なので)2乗してx≧4です
同様に、√x -2≦0のときというのはx≦4です
したがって
x≧4のときは|√x -2| = √x -2で
x≦4のときは|√x -2| = -(√x -2) = 2-√xです
0や9は添付の図からはわかりませんが、
問題の状況から0〜9の範囲で考えるのでしょうね