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問題文がすべてあるわけではないのであくまで可能性ですが。
斜面に摩擦が"ない"とすると
Bにある台車が高さ0cmまで下がったとき、
Bで台車がもつ位置エネルギーがすべて運動エネルギーに変わります。(力学的エネルギーが保存されるため)
よって、台車がBから高さ0cmまで下がる過程(すべろうと真下に落とそうと)に関係なく、高さ0cmのときの台車がもつ運動エネルギーは同じ、つまり速さは同じになります。
(参考)運動エネルギーは速さの2乗に比例する。

説明が下手でごめんなさい<(_ _)>

さきち

そうなのですね!
ありがとうございます。確かに摩擦がない時という仮定でした。でも、実際は斜面の方が遅い気がしますが、それは摩擦のせいということてすか

さきち

すみません
あと、斜面を下っていくのに、速さは増加しないのでしょうか

赤城 (◕ᴗ◕🎀)

斜面を下っていくにつれて、速さは増加します。
斜面を下る場合とそのまま落下させる場合では、床(地面)に達する時間は異なります(斜面の方が時間がかかる)が、床に達した時の速さはどちらも同じです。なんだかモヤモヤしますよね

さきち

そうなのですね。
ありがとうございます!

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