✨ Best Answer ✨
「水100gのときの飽和溶液の量と飽和溶液中の溶質の量(理想)」と「実際の飽和溶液の量とその中の溶質の量」とで比べるといいと思います。
①実際今回わかってないのは、まずは60℃の実際の溶質の量なのでその部分を文字で置いて考えます。
②20℃の理想と実際を①と同様に考えます。析出する量を文字で置きました。
*析出すると溶液・溶質の量が変わるので、20℃の溶液=溶液-析出量、20℃の溶質=60℃の溶質-析出する量 をすることに注意してください。
方程式を解くと答え出ます。
字汚いですが、自分が解いたの載せときます。参考になるといいです。
そんな感じですね
頑張ってください。
分かりました!!!
ありがとうごさいます!!!!

溶解度の差ですか?
ありがとうごさいます