✨ Best Answer ✨
tや-4t+5は生の場合も負の場合もありうるので、
tや-4t+5がそのまま半径になるわけではありません
たとえば-4t+5が、
-3など負の値をとる可能性もあります
この場合は半径は|-3|つまり3です
つまり、半径は|-4t+5|です
一方、同じように、半径は|t|でもあるので、
|t| = |-4t+5|という式が立ちます
|t|=|-4t+5|=rになる理由がよく分かりません。解説お願いします🙇♀️
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tや-4t+5は生の場合も負の場合もありうるので、
tや-4t+5がそのまま半径になるわけではありません
たとえば-4t+5が、
-3など負の値をとる可能性もあります
この場合は半径は|-3|つまり3です
つまり、半径は|-4t+5|です
一方、同じように、半径は|t|でもあるので、
|t| = |-4t+5|という式が立ちます
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疑問に思ってた部分が解決できました!分かりやすい解説ありがとうございます🙇🏻♀️🙇🏻♀️