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Resolved

Perhaps, there's an argument to be made that public speaking is different from day-to-day communication.
この英文のargument 以下の文構造と和訳が分からないので教えていただきたいです🙏

Answers

✨ Best Answer ✨

「もしかしたら、公の場で話すことは日常のコミュニケーションとは異なる、という議論がなされるかもしれない。」という感じですかね。

thatから後ろは、名詞argumentの内容を説明する「同格のthat」の節です。
argumentの直後にあるのが基本の形なんですが、
今回は長いので後ろに回っています。
訳し方は
[that節]というargument みたいに訳せばいいです。

で、there is 構文のよくある形で
there is [名詞][説明]という語順は
[名詞]が、[説明]である
という感じの訳になります。
[説明]の部分は
分詞とかto不定詞とかが入ることが多いですね。
there is a cat sleeping under the table
猫がテーブルの下で寝ている

今回は
[argument]が、[to be made]である
と言っているんですが、これは
make an argument 論争する、議論する
という熟語的な言い回しがまずあるんです
argumentがまず「論争・議論」で
それを「する」というときにはmakeを使うんです。
で、to be made ですから、受動態になってるんですね
だかや
argument が to be made
論争・議論 が なされる
ということです。

で、このargumentに
最初に説明した同格のthat節がついているんです。
= 「[that節]という論争・議論がなされる」

で、これに最初にperhapsがついているから
ひょっとしたら〜かもしれない
というふうに全体を訳せばOKです。

れもん

とても分かりやすく理解出来ました✨️
ありがとうございます🙇🏻‍♀️
to be madeのtoはどういう用法なのかもお聞きしてよろしいでしょうか?m(_ _)m
お願いいたします🙏

ののののの

これはto不定詞のtoです!だからto be madeというふうにtoのうしろにbeがきてます

れもん

理解出来ました✨️
ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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