✨ Best Answer ✨
各反応で係数比較したらそうなっちゃいますよね!
注意しなければならないのは、最後に出てきたNO(一酸化窒素)は余るとかではなく、また真ん中の反応で使われるんだよ!ってことです❕
つまり上から①〜③と置いた時に
単に①▶︎②▶︎③で終わり!というわけではなく
その後も反応が続いているのがポイントです
だから単体の反応だけで考えちゃうと物質量はずれちゃいます
③で出てきたNOがまた②で反応することで、再び③の反応に繋がるわけですよね!
それがずーっと続くので
基本的にオストワルト法の物質量は全体式の方で考えましょう🍀
ありがとうございます!納得できました🙇