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アルコールを130~140℃で反応させると、分子間脱水しエーテルができる。
160~170℃で反応させると、分子内脱水しアルケンができる。
青線をひいたところなのですが、解説ではこの加熱が170℃で加熱し、分子内脱水を起こしたと言っているのですが、その根拠がわからないです。教えていただきたいです。
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アルコールを130~140℃で反応させると、分子間脱水しエーテルができる。
160~170℃で反応させると、分子内脱水しアルケンができる。
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この問題文から170℃とわかる文ってありますか?