✨ Best Answer ✨
(1)は、D=5a²+8になりました。aは実数なので、2乗すると必ず0以上になります。0以上の数と+8をすれば、Dは必ず正になるので、場合分けの必要はありません。
(2)は、D=-8a+8になりました。aの数によって、Dが正、0、負のどの場合にもなりえます。このような場合は場合分けが必要になります。
(1)と(2)で、場合分けする時としない時の違いを教えて欲しいです。
✨ Best Answer ✨
(1)は、D=5a²+8になりました。aは実数なので、2乗すると必ず0以上になります。0以上の数と+8をすれば、Dは必ず正になるので、場合分けの必要はありません。
(2)は、D=-8a+8になりました。aの数によって、Dが正、0、負のどの場合にもなりえます。このような場合は場合分けが必要になります。
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