✨ Best Answer ✨
等電点では双性イオン、つまり他のイオンが少ない(ない)ということ。
緩衝作用は、緩衝できる相手がいて成り立つ。だから、等電点から離れないと陽イオンまたは陰イオンが無いので、等電点では緩衝作用する相手がいないから、緩衝作用にならない🙇
2です。
答えでは濃度比が1より小さくなるから緩衝作用がちいさくなるとかいてあるのですが、双性イオンが等電点では一番濃度が大きくなり、双性イオンはH+とOH-のどちらとも反応できるから等電点で一番緩衝作用が大きくはならないのでしょうか。
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等電点では双性イオン、つまり他のイオンが少ない(ない)ということ。
緩衝作用は、緩衝できる相手がいて成り立つ。だから、等電点から離れないと陽イオンまたは陰イオンが無いので、等電点では緩衝作用する相手がいないから、緩衝作用にならない🙇
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