√2=1.414...(ここでは1.4として説明します)で、1より大きいので、√2-1は1.4-1=0.4、つまり正の数です。
1-√2は1-1.4で-0.4、負の数です。
絶対値の中身が負の数になる場合、絶対値は必ず正の数なので、マイナスをかけて正の数にしているって感じです!
その理解で合ってると思います!
絶対値は0からの距離として捉えるとわかりやすいかもです!!
例えば、0と1の距離は1-0で1、0と-1の距離は0-(-1)で1になります。(数の大きいものから小さい方を引く)
この-1というのが今回でいう1-√2で、負の数と0の距離は0-(負の数)なのでマイナスをかけます!
語彙力ないので分かりづらかったらすみません🥲🥲
基本的な考え方は、はるかさんの説明で大丈夫(完璧)です。
ただ、よく勘違いする箇所ですので・・・少し補足させていただきます。(申し訳ないです)
勘違いとは → 絶対値を外したらプラスになるという勘違いです
実際は勘違いではないのですが、計算ミスが多々発生します。
その勘違いを防ぐために、私は『 絶対値は必ず ( )にして外す 』という方式で指導します。
『 絶対値を外す 』ではなく『絶対値を( )にしたときに』という意識です
そのときに重要なのが『絶対値の直前の符号』です。
絶対値の中がマイナスのとき、絶対値を( )にかえるときに逆にするということです

ありがとうございます🙇💕💕
絶対値は負になるものを正にするためにマイナスをかけるという理解であってますか⋯?
正にしたら絶対値が取れる、負になると取れないということですか?🤧
文おかしくなっちゃってるかもです、すみません😓