✨ Best Answer ✨
この解説は間違っています。
appeal to 〜 として対象(だれに?)がくっつく時は、後置する場合も appeal to 〜なら appealing to〜です。
後置して appealed になるのは appealed by 〜 として主体(だれが?)になる時です。
この解説は現在分詞と過去分詞の用法の説明としては不適切です。
解説が間違っている場合もあるのですね。
ありがとうございます!
TOEIC英語の文法です。
BとCで迷ったのですが、
「appealedは名詞を後置修飾する」とありますが、これは分詞の決まりである後置修飾のためですか?
それとも、appealはそういうものと覚えるものでしょうか?
✨ Best Answer ✨
この解説は間違っています。
appeal to 〜 として対象(だれに?)がくっつく時は、後置する場合も appeal to 〜なら appealing to〜です。
後置して appealed になるのは appealed by 〜 として主体(だれが?)になる時です。
この解説は現在分詞と過去分詞の用法の説明としては不適切です。
解説が間違っている場合もあるのですね。
ありがとうございます!
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
自分が間違っているのか?と思いAIに聞いて確認しました
グーグル Gemini
結論から申し上げます。**あなたの考えが正しく、この解説の「appealed to X」という例文は、この文脈においては極めて不適切(あるいは間違いに近い)**です。
マイクロソフト Copilot
解説文の中で 「appealed to」 と書かれていた場合、それは明確に誤記
正しくは 「appealing to」 でなければ文法的に成立しない。