イエス!
斜辺の長さを1とし、θを斜辺と挟む方の辺の長さをcosθ、もう1つの辺の長さをsinθとしてます。
tanθはsinθ/cosθですね。
あくまで1つの考え方ですね。
斜辺を1とした時という前提もセットにしなければなりません。その時は長さとして捉えても問題ないです。小学生の時やった比の値という考え方もあって、そちらも正しいので自分が理解しやすい方で問題ないですよ。
ありがとうございます。
イエス!
斜辺の長さを1とし、θを斜辺と挟む方の辺の長さをcosθ、もう1つの辺の長さをsinθとしてます。
tanθはsinθ/cosθですね。
あくまで1つの考え方ですね。
斜辺を1とした時という前提もセットにしなければなりません。その時は長さとして捉えても問題ないです。小学生の時やった比の値という考え方もあって、そちらも正しいので自分が理解しやすい方で問題ないですよ。
ありがとうございます。
tanは底辺に対する高さの比ですので、
tan54°=AC/BCとなります。整理するとノートに書かれているような形になります。
慣れないうちは、説明したようなワンクッション置くと良いかと。
でも比ってx:10=1:2みたいなイメージなので、普通にかけて長さが求まることが理解できません。
三角比は比ではないのですか?
ありがとうございます。
私のイメージの比を簡単にしてあるってことですか?
長さはABとかBCでcos tanはそれに対して何倍か、です
ABをcos36°倍すると斜辺になるのですか?
でもcos36°倍ってなんですか?
間違えました、高さでした。
cos36°は一定の数値を表しています
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では、三角比は、長さという認識でいいのですか?