✨ Best Answer ✨
BDを求める時、余弦定理を使います
cosA = -cosCというのが分かれば、(1)はぽぽんです。
(1)を出した時、cosAとcosCの値が出ると思います。
そこから、sinAとsinCを出して、線分BDで四角形を分けて面積を出す公式に代入…といった形です
もう一度の詳しい説明ありがとうございました!
すごく助かりました!
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BDを求める時、余弦定理を使います
cosA = -cosCというのが分かれば、(1)はぽぽんです。
(1)を出した時、cosAとcosCの値が出ると思います。
そこから、sinAとsinCを出して、線分BDで四角形を分けて面積を出す公式に代入…といった形です
もう一度の詳しい説明ありがとうございました!
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とりあえず(1)の解法を写真で載せました!
円に内接する四角形というキーワードから、四角形の対角の和が180°という事、
つまりcos(180-θ)=-cosθが使えるという事、
そこから余弦定理を使うことの3点がポイントです!
写真には書きそびれましたが、θは三角形の1つの角ですから範囲は0<θ<180°です、あとBDは負の値を取らない(辺の長さですから)のでBD>0より、-√5は不適です。
(2)は四角形を辺BDで区切ってできた三角形2つで正弦定理を使ってください。
すごくわかりやすかったです!お陰で理解できました。ありがとうございました😊
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なるほど!よくわかりました。
丁寧な解説ありがとうございました😊