✨ Best Answer ✨
(1)母集団は全体の数なので3000,
標本はその中でランダムに選ばれる物の数なので100だと思います。
(2)検査の結果、100個の中から不良品が7個だったので、
100×30=3000より、
7×30=210
で不良品はおそよ210個と推定できます!
よくわからなかったら聞いてください!
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(1)母集団は全体の数なので3000,
標本はその中でランダムに選ばれる物の数なので100だと思います。
(2)検査の結果、100個の中から不良品が7個だったので、
100×30=3000より、
7×30=210
で不良品はおそよ210個と推定できます!
よくわからなかったら聞いてください!
(1)
母集団は全体なので3000個
標本は母集団の中から取り出したものなので100個
(2)
100個取り出して、不良品検査をすると7個だったので、100個につき7個不良品があると考えられます。
なので、100個の30倍の3000個だと7個の30倍の210個が不良品だと考えられます。
必ずしも100個につき7個不良品があるわけではないので、
"およそ"210個
が答えとなります。
分かりやすいです!ありがとうございます。
頑張ってください💪
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分かりやすいです!ありがとうございます。