とりあえず、(3)は解けましたので、
ここに書いておきます!!
ただ、(4)は計算したら3600通りになってしまい、解答欄に合いませんね。。
しかも、(1)のように、9個全部並べた並べ方の1260通りより多くなることは考えられません。。。
(4)は2個のAと3個のBをまず並べて、
並べた5個のスキマ6つに4個のCを入れてみるとなると、
5!/2!3!×6P4
=10×360
=3600
となるのです。。何か見落としている可能性があるのですが、
とりあえず途中経過を。。
おおっと!!!
見直したら | の数は6本しかありませんね。。。
なので(4)訂正。
考え方は同じで 答えが 6C4 * 5C3 * 1= 150通り //
あれかな、(3)は v のスキマにCを3個入れる場合の数を 5P3で計算しているのだけど、Cという文字は区別できないから 5C3 通りになるんじゃないかな?で、 ABの組みを並び換えるので 5C3。 5C3* 5C3=100 。
あら!Cは区別できないから、順列じゃなくて組合せを使うべきだったのね!!
しばらく勉強しないうちに抜けちゃってた💦
お恥ずかしい限りだわね😅
ご指摘ありがとうございます!!
これで解決できたでしょうか???

(4)
Cが2個以上並ばない、すなわちCは単独で1個だけポツンといる。
AABBBを並べておいて
|A|A|B|B|B|
両端と各文字間|の部分のどこかにCが各1個入ればよい。
|の数は7本, Cは4個、好きな|のところにいれる場合の数7C4通り。
一方、AABBB を並べ替える場合の通りは 5C3*2C2 通り。
それぞれかけると、7C4 * 5C3 * 1 = 350通り