✨ Best Answer ✨
点Cまでと点Dまでの行き方は同じ通りあります。
点CからBまでの行き方は、
↓↓↓←←
↓↓←↓←
↓↓←←↓の3通りと、
←↓↓↓←
←↓↓←↓
←↓←↓↓
←←↓↓↓の4通り
計7通り。
点DからBまでは、
↓↓←←←
↓←↓←←
↓←←↓←
↓←←←↓の4通り。
よって差は3通り。
あ、すいません。
点Aから点Cまで行く行き方が5通りあるので、
点Cを通る行き方は、5×7の35通り。
点Aから点Dまで行く行き方は5通りあるので、
点Dを通る行き方は、5×4の20通り。
よって、差は15通りです!
そう言う事だったんですね!丁寧に教えていただきありがとうございます!
解答ありがとうございます、ですが答えは15通りになってます。