箱の中に同じものをいれるかそれぞれ違うものを入れるかで
同じ数でも場合の数がちがうことと同じですね〜
(違うものの場合の数は順列P、同じものの場合の数が組み合わせC)
Answers
どちらも○個から○個選ぶときの場合の数です。
順列Pは選んだ後に並べる、つまり、選んだ順番が関係ある。
組合せCは選ぶだけです、つまり、選んだ順番は関係ありません。
運動会で10人の中から出場する人を決めるとき、
4人のリレーは走る順番が関係するのでP
4人で玉入れを、、、となると順番なんてないのでCですね。
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すいません図に誤植ありました、、