Mathematics
Senior High
Resolved

28番解き方教えてください!!😢

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✨ Best Answer ✨

A→BとB→Cが独立している時、
A→Cは、A→BとB→Cの積になります。

例 北海道から東京経由で沖縄に行くとする。
北海道から東京までは、飛行機、船、電車、車の4通り。
東京から沖縄までは、飛行機、船、車の3通り。

行き方は、4×3の12通り。

A→BとB→Cが独立していない時、(互いに影響を及ぼす時)は、単純な積ではなく、場合分けなどが必要になってきます。

例 北海道から東京経由で沖縄まで行くとする。
ただし、予算が限られており、飛行機2回または、電車と飛行機では予算オーバーする。
この場合、場合分けが必要で、
ⅰ.最初飛行機を使う場合、船、車の2通り。
ⅱ.最初電車を使う場合、船、車の2通り。
ⅲ.最初船か車を使う場合、後半は飛行機、船、車が使えるので、2×3の6通り。

そして、最後に場合分けを全部足します。
2+2+6=10通り。

基本は積を使います。
場合分けが必要な時だけ、場合分けをして足します。

実羽

詳しくありがとうございます!!( ; ; )

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Answers

⑴行き4通り×帰り4通り=16通り。

⑵行き4通り×帰り3通り=12通り。

実羽

積の法則ってどのような場合のときに使えばいいのでしょうか!?

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