(1)は、5色全ての色を使って塗り分けるので、中心に塗る色(5通り)と残りの4色の円順列を考えます。
(2)は、5色の内3色を使って塗り分けるのでPinokoさんが考えたように、5P3を用います。しかし、(2)では(1)のような円順列を考えなくていいんです。5色の内3色つかうのは確定なので、ひっくり返したときも同じ場合が出る順列を割ってあげると、答えに辿り着くことが出来るのではないでしょうか??
Mathematics
Senior High
(2)番です、
私はこれを
5P3=60
(5色の中から3色選ぶ)
中心塗るのは3通り
周りは(4-1)!=6通り
よって3×6×60=1080
1080通りとといたんですが全然違いました😢
考え方が(1)と違うのもなんか分かりません、
解説お願いします🙏🏼
Answers
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
Recommended
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
9000
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6138
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6120
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24