✨ Best Answer ✨
両親が隣り合う場合の数を求め、全体から引きましょう。
①まず、全部の座り方は
(5-1)! = 24 通り
②そして、親2人が隣り合うことを考えるので、
親2人をセットにすると、全部で4人。
4人の円順列なので、(4-1)! = 6
③さらに、親の並び方は2通りなので、
②で求めた6にかけて 6×2 = 12
④親が隣り合う場合の数は12通り。
全体から引いて 24-12 = 12
⑤よって、親が隣り合わない確率は
12/24 = 1/2
✨ Best Answer ✨
両親が隣り合う場合の数を求め、全体から引きましょう。
①まず、全部の座り方は
(5-1)! = 24 通り
②そして、親2人が隣り合うことを考えるので、
親2人をセットにすると、全部で4人。
4人の円順列なので、(4-1)! = 6
③さらに、親の並び方は2通りなので、
②で求めた6にかけて 6×2 = 12
④親が隣り合う場合の数は12通り。
全体から引いて 24-12 = 12
⑤よって、親が隣り合わない確率は
12/24 = 1/2
大人が隣合わないのは12通り
全体は24通りよって1/2。
子供の並べ方(3-1)!=2
親の並べ方は子供の間に親を入れるので3p2=6
よって6×2=12となります
ありがとうございますっ
解きなおしてみます
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とてもわかりやすいです。
ありがとうございますっo┐ペコリ