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点Bに働くクーロン力は、点Aから受けるものと点Cから受けるものを合わせたものになります。

点Aと点Bにある電荷は同符号なので反発します。
点Cと点Bにある電荷は異符号なので引き合います。

それぞれのベクトルを書いて合成すると、点Bに生じているクーロン力の向きがわかります。

点Aと点Cはそれぞれの大きさと点Bまでの距離がな 同じなので、点Bがそれぞれから受ける力の大きさも同じになります。

字が綺麗でないので、読みにくかったらすみません。

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