✨ Best Answer ✨
Nの末尾に並ぶ0の個数は、1から400までの自然数に含まれる因数10の個数に等しい
10=2×5であるが、素因数5の方が素因数2より少ないので、0の個数は素因数5の個数に一致する。
1から400までの自然数において、
5の倍数は、80個
5^2の倍数は、16個
5^3の倍数は、3個
よって、素因数5の個数は、80+16+3=99
したがって、末尾に並ぶ0の個数は、99個
間違っていたら、ごめんなさい。
✨ Best Answer ✨
Nの末尾に並ぶ0の個数は、1から400までの自然数に含まれる因数10の個数に等しい
10=2×5であるが、素因数5の方が素因数2より少ないので、0の個数は素因数5の個数に一致する。
1から400までの自然数において、
5の倍数は、80個
5^2の倍数は、16個
5^3の倍数は、3個
よって、素因数5の個数は、80+16+3=99
したがって、末尾に並ぶ0の個数は、99個
間違っていたら、ごめんなさい。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉