例えば女子A、Bを選んだ場合
残りの男子2人の選び方は 数えた通り10通り
女子ACを選んだ場合も
残りの男子の選び方は10通り
この女子の選び方は15通りあるので
15×10=150が答えになります
足し算をした場合は
女子から2人を選ぶ、または男子から2人を選ぶ場合の数になります
A【かつ】Bの場合の数を求める場合 掛け算で求める
A【または】Bの場合の数を求める場合 足し算で求めると習った気がします
数検の問題なんですが、真ん中の問題で
15通りと10通りと出たのですが、どうしてこのふたつをかける理由があるんですか?
足し算じゃだめなんですか?
例えば女子A、Bを選んだ場合
残りの男子2人の選び方は 数えた通り10通り
女子ACを選んだ場合も
残りの男子の選び方は10通り
この女子の選び方は15通りあるので
15×10=150が答えになります
足し算をした場合は
女子から2人を選ぶ、または男子から2人を選ぶ場合の数になります
A【かつ】Bの場合の数を求める場合 掛け算で求める
A【または】Bの場合の数を求める場合 足し算で求めると習った気がします
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