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定積分の結果は定数になるので、∫(0→1)f(t)dtは文字定数に置き直すことができます。
∫(0→1)f(t)dt=aとすると、f(x)=4x+ax²となるので、f(t)=4t+at²
これを∫(0→1)f(t)dt=aに代入して左辺を積分すれば、aについての方程式ができます。
解法は理解できてたのですね😊解決して良かったです。
解法が分かりません(>_<;)
教えて下さいm(_ _)m
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定積分の結果は定数になるので、∫(0→1)f(t)dtは文字定数に置き直すことができます。
∫(0→1)f(t)dt=aとすると、f(x)=4x+ax²となるので、f(t)=4t+at²
これを∫(0→1)f(t)dt=aに代入して左辺を積分すれば、aについての方程式ができます。
解法は理解できてたのですね😊解決して良かったです。
fxの次数を決定できたら、文字で置きやすいです。まずは次数を決定しましょう。
↑よくする事だから、覚えるように。(関数は次数が重要)(多項式における次数とは最大次数の項)
回答ありがとうございます!!
よくあるんですね…( ˊᵕˋ ;)💦
沢山問題を解いて慣れたいと思います🔥
解決しました✨
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回答ありがとうございます!!
出来ました( ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✨
積分のところで間違えていたみたいです😅
解決しました✨