ん?どういうこと??
反応するときの物質の状態が書いてあるだけです。
正極(銅板)では還元反応が起こり、水溶液中の銅イオン(硫酸銅でもある)が反応するのに対して、負極(亜鉛板)では負極の亜鉛自体が反応しているので水溶液中の硫酸亜鉛は関係ありません。
あ、理解出来ました!ありがとうございます!
問6の(2)を解いてて疑問に思ったのですがなぜCuの方には水溶液が書いてあってZnの方には水溶液は記載されてないのでしょうか?
ん?どういうこと??
反応するときの物質の状態が書いてあるだけです。
正極(銅板)では還元反応が起こり、水溶液中の銅イオン(硫酸銅でもある)が反応するのに対して、負極(亜鉛板)では負極の亜鉛自体が反応しているので水溶液中の硫酸亜鉛は関係ありません。
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予習してるんで理解が根本から間違ってたらすみません。
(2)を解くに辺り上の活物資と線を引いたところ見たんですよ。そしたら、ZnやCu2+(CuSO4)って書いてあるじゃないですか?これをみてあ、答えはCu2+(CuSO4)だーとは思ってあってたのですが、上の図19を見るとZnには(ZnSO4)と括弧の記載がないのかなと思いまして理由があるのかなと。長文すみません。