(最小公倍数とは)
二つ以上の整数について共通する約数の最小のものを最小公倍数
(求め方)
共通の素因数または一方に含まれる素因数のうち指数の大きい方を取り出して掛け合わせる
つまり、3と5の最小公倍数15になります。
⑶について
最小公倍数が出てきますよね。
最小公倍数が分からないので、解説を詳しくお願いします。
(最小公倍数とは)
二つ以上の整数について共通する約数の最小のものを最小公倍数
(求め方)
共通の素因数または一方に含まれる素因数のうち指数の大きい方を取り出して掛け合わせる
つまり、3と5の最小公倍数15になります。
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回答ありがとうございます。
次は素因数と指数の言葉の意味が分からないことに気づきました。