✨ Best Answer ✨
1 y=f(x)においてf(0)=f(a)よりa=4
2 ↑を基準に場合分け
0≦a<4のとき x=0で最大値1
a=4のとき x=0,4で最大値1
4<aのとき x=aで最大値a^2-4a+1
下凸のグラフの場合
最小値は
①頂点を含まない(左)
②頂点を含む
③頂点を含まない(右) で場合分けし、
最大値は
④範囲が左にずれている
⑤範囲の両端が同じ値
⑥範囲が右にずれている で場合分けします
ただし⑤は④か⑥のどちらかに含んでしまうことも多いです(今回なら0≦a≦4のとき1みたいに)
場合分けが5つになっているものは最大値も最小値も1問の間に解いてしまっている場合だと思います
なるほど。とても分かり易く教えていただきありがとうございます。参考にさせていただきます。

回答ありがとうございます。
YouTubeなどで授業を見たとき5パターンで場合分けをしていたのですが、何故3パターンなのですか?