✨ Best Answer ✨
連立不等式なので、連立させる前の状態二つに分けてください。そしてそれぞれの不等式からkについて解きます。それをまた連立させます。
パッと見た感じだと⑴の②が違ってます。方針は合っていると思いますが、⑶を解くにあたって⑴が違ってるので解けないのだと思います。
はい!②はokです、昨日の画像で(iii)の場合分けが間違っていたのと、⑶のk=-2というのはどこから出てきましたかね??(^_^;)
⑵でMをkの式にして表してるのであとは、その中でも場合分けしたkの範囲が⑴を満たしている場合なおかつ、その範囲の中で最も大きいMが最大値となるはずなのです。つまり、⑴と⑵の結果を使うはずです。
Mはkについての二次関数なので平方完成して軸との関係をみて最小値を考えればいいです。最大値じゃなくて最小値でした(*☻-☻*)
一つ目の考え方としては、とりあえず二つの白丸の時の値を求める→→(ii)と比べるというものと、(まぁ特に意味はないが混乱してしまうため)
二つ目の考え方としては初めに(i)(ii)の範囲をつなげることです。同じことを表していますので、そうすればでてきますね?
kでいいと思うよ、解答によっては書いてないこともあるかもしれない。-1〜0のxの範囲はぽっかり空いてるところですよ。
つなげていいことにはいいんだけど理由もおさえておくといいよ。
xの範囲→→→→kの範囲、ミスりました(O_O)
了解です!!
何度もありがとうございました😭💓
解決しました✨








なるほどです!!
2つの不等式に分けて考えてみます☺️