✨ Best Answer ✨
実数は二乗すると必ず0以上になるのは常識です。そのうえで。
r^2+r+1=(r+0.5)^2+0.75と平方完成出来て、(r+0.5)^2≧0 だから (r+0.5)^2+0.75 ≧ 0.75 > 0 となり、絶対 r^2+r+1=0 にはなり得ないわけです。
下の方に、rは実数であるから…
というのがあるのですが、どこを見て実数であるからr^2-r-1=0とわかるのですか?
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実数は二乗すると必ず0以上になるのは常識です。そのうえで。
r^2+r+1=(r+0.5)^2+0.75と平方完成出来て、(r+0.5)^2≧0 だから (r+0.5)^2+0.75 ≧ 0.75 > 0 となり、絶対 r^2+r+1=0 にはなり得ないわけです。
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教えていただきありがとうございます!
理解できました!