✨ Best Answer ✨
含まれます!
以下引用です
ただし「広義のカルボン酸」であり、
一般的な分類では「ヒドロキシ酸」なのです。
有機化合物を学習する順序として、
まず「鎖式炭化水素」
そして「酸素を含む官能基を1つ(1種)もつ化合物」
・ヒドロキシ基のアルコール
・カルボキシ基のカルボン酸
カルボキシ基をもてば、
「広義のカルボン酸」です。
そして、
ヒドロキシ基をもつカルボン酸を、
「ヒドロキシ酸」と呼ぶことを学習するのです。
ヒドロキシ基とカルボキシ基
「アルコール」とも言いません。
例として最適かどうかは別として、
アミノ酸も同じですよね?
一般的な糖類も「アルコール」とは言いません。
カルボキシ基として、きっちり中和反応します。
そういう意味では立派な「カルボン酸」です
そうです!ややこしいですよね…
そうですね…
しかし、理解はできたので、あとは完ぺきに覚えるだけです!
ありがとうございました!
正式にはヒドロキシ酸であり、かつ、OH基を持つカルボン酸という認識でいいってことですね!!
ありがとうございます!