✨ Best Answer ✨
判別式をそれぞれに作って、数直線に書いてみればいいんです。
こんな感じですね。
回答いただいたのにすみません。
すいません!一番解いてました(;゚ロ゚)
写真の二枚目あったんですね(;゚ロ゚) 失礼しました。
ですから数直線のダフりのない区間を見ればいいんです。
-4<a<-3. 1<a<2
となります。
いえいえ。私が分かりにくい質問の仕方していましたね。すみません。
そうですか。わたしが解いたら-4<a ≦3になりました😭どこか間違っているのでしょうね。もう一度解いてみます!
解き方見せてもらえば、わかると思いますよ。
なるほど!僕も最初はその方針を考えてました。
しかし、虚数解を持つ範囲外では自動的に実数解を持つわけだから場合分けはいらないんですよ!
つまり虚数解を持つ範囲をそれぞれ三個、数直線に書いて、ダフりがないなら、他の二つは自動的に実数解を持っているわけです。
等号つく部分がありました。
一部訂正します。
そういうことなんですね!!ちなみに記述するときどのように書いたら良いですかね?共通しない部分を求めてでいいですかね?
僕の方ならそれでいいです。
区間の端に等号つくかつかないかはよく確認してください。
僕みたいに間違えやすいんで(;゚ロ゚)
全然場合分けするより簡単ですよね。教えていただいてありがとうございます!
でも大切なことはどちらでも、効率は別として数学として正しければ答えにたどり着けるということですから!
分かりました!
すみません。もう一つ聞いて良いですか?場合分けするやり方の時、私みたいに最後に合わせた範囲は求めなくて良いんですかね?
僕のも求めてますよ! それぞれについて数直線が3本交わるところを求めています。
そして、最後に一から3の区間の和をとっているわけです。
本当だ!分かりました!ありがとうございます!
長々とたくさん質問してしまいすみません!助かりました!



回答ありがとうございます。
この解き方だと少なくとも1つが虚数解を持つときと同じような気がするのですが。同じ考え方なのでしょうか??