✨ Best Answer ✨
グラフを書くときにはいくつか必要な点というのがあります。もちろん毎回全てを使うわけではありませんが、基本は必要な点はグラフに書いてあげるのが基本です。わかりやすいのだと、頂点の座標やx=0などがあります。今回のように定義域がたくさん設定されている場合も、端の値を代入した座標は書いてグラフから答えるべきだと思いますが、もし1つのグラフに書いて、うまくいかなければ、問題ごとにグラフを書いていけばいいと思いますよ。2年以降には更に複雑なグラフを扱うことになるので、練習も兼ねて素早くかつ正確にグラフを書く練習をしていく必要も出てくると思います。
長文失礼します(-_-)
コメントありがとうございます
たくさんの問題を解いて、スピーディーにグラフをかけるようになるよう頑張ります!