✨ Best Answer ✨
△ABCの辺の長さをa、b、cとする。各面の対角線がa、b、cとなるような直方体を考える。直方体の辺の長さをそれぞれx、y、zとする。
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すると、a²、b²、c²について以下の式がたてられる。
x²+y²=a²
y²+z²=b²
z²+y²=c²
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この式をx²、y²、z²について解くと、質問者様が印をつけた式がが出てきます。
「その等式が成り立つ(x、y、zが存在する)ならば、図の直方体を描くことができるので、等面四面体が存在する」と証明しているのだと思います。
https://examist.jp/mathematics/trigonometric-ratio/toumensimentai/
多分、こっちの証明の方がわかりやすいです。