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tは負になることはありませんが2t^2-5t+5は正負がパッと見ではわかりませんよね?
t+2もtが正であることから正と言うことは言えますが一般的にはそうとは言えません。
つまり、正負の限定をしたければ些細な但し書きでもしっかり書いてあげなければならないと言うことです。
微分の問題です
(1)の式は立てられたのですが、時刻tが0以上だと思い、絶対値記号をつけずに計算しました。
回答は2t+2、2t^2-5t+5は正負が分からないので絶対値記号をつけて計算しています。
時刻tは負になることはあるのですか?
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tは負になることはありませんが2t^2-5t+5は正負がパッと見ではわかりませんよね?
t+2もtが正であることから正と言うことは言えますが一般的にはそうとは言えません。
つまり、正負の限定をしたければ些細な但し書きでもしっかり書いてあげなければならないと言うことです。
(1)では時刻の範囲が指定されていないので負の値になっても数学的に正しいですね
あと関数を長さとして扱うときは常に正の保証がないかぎりは絶対値付けるので慣れの問題ですよ
追記
物理学では負の時刻は考えられるのですが(時間は相対的に見ることができるため)数学なので時刻tは暗に0以下はないとしてもいいのかもしれませんね。
回答ありがとうございます。
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