✨ Best Answer ✨
この問題に絞って答えてみます。たとえば
・-は無視して48を2数に分解し、
2数のいずれかに-をつけるのは後回しにする
・48は偶数×偶数にはならない。
たすきがけ(ななめにかける)したときの2数が
偶数になり、足して23という奇数にならないため
・すると48は1×48か3×16(か、その逆)しかない
・1×48は差が激しすぎて(この場合は)
頭の6をどう分解してもたすきがけして23にならない
そんなような感じです。
練習によって無意識にさっと済ます感じになります。
考えすぎても、完全ランダムでも時間がかかります。
どこまで考えるのが自分にちょうどいいか、
練習してつかんでください。
48を偶数×偶数と分解してしまうと、
頭の6をどう分解しても
たすきがけして偶数と偶数になり、
足して偶数になります。
これが23という奇数にならなくてはいけないわけですが、
それが実現できません。
だから、48を奇数×偶数にするしかありません。
なるほど!図でよく分かりました。書いてくださってありがとうございます
詳しく回答してくださったので、ベスアンにさせていただきます
他の問題でも、書いてくださったことが活用できる場合は活用したいと思います
参考になりました
回答ありがとうございます✨

回答ありがとうございます
2つ目の・がよくわかりませんでした💦たすき掛けしたときの2数が偶数になるのは、積が偶数のときだけってことですか?
足して23という奇数にならないためってどういうことですか??
質問すみません💦