✨ Best Answer ✨
積分区間の両端の絶対値が等しいときは偶関数と奇関数を考えます。奇関数は定積分の結果ゼロになり、偶関数はゼロから積分区間の上までの積分の2倍になるため、奇関数である赤丸の項は消去された格好になります。
解答の2段目の展開式にどう持っていったのか教えて欲しいです!!!
✨ Best Answer ✨
積分区間の両端の絶対値が等しいときは偶関数と奇関数を考えます。奇関数は定積分の結果ゼロになり、偶関数はゼロから積分区間の上までの積分の2倍になるため、奇関数である赤丸の項は消去された格好になります。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!