✨ Best Answer ✨
mは最初に接線の傾きとして置いています。
なのでmの二次方程式(判別式=0)の二つの解の積が-1というのは2つの接線の傾きの積が-1であることと同じです。
青チャートの例題66
直行ならば傾きの積が-1なのは分かるんですが判別式の解の積が-1の理由がわかりません
分かりやすく解説お願いします
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mは最初に接線の傾きとして置いています。
なのでmの二次方程式(判別式=0)の二つの解の積が-1というのは2つの接線の傾きの積が-1であることと同じです。
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