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メタンは完全燃焼すると問題文にあるのでメタンの反応後は0になりますよね。

ということは変化量は-4×10の4乗になりますよね。そしたらこの表の特徴は変化量の行の数値は化学反応式の係数比と一致するので2枚目の写真のようになります。

これが聞きたかったのではないですか?
違ったらごめんなさいσ(^_^;)

オレヲ🍪

回答ありがとうございます!
度々すみません。💦
なぜCO2の変化量は − ではなく、+ なんですか?

フルーツ

すみません、そこ書きませんでしたね。確かに変化量は係数比なんですけど、当然右に→反応してるわけですから反応物は減り、生成物は増えますよね。二酸化炭素のとこまで-だと物質の量が負の数になるのは変ですよね。

これでわかりますか?

ベストアンサーつけてくれてありがとうございます😊

オレヲ🍪

ありがとうございます!わかりました☺️
こちらこそ、ご丁寧に説明してくださってありがとうございます!

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Answers

メタンの完全燃焼→変化量-4.0×10^4Pa
化学反応式の係数と物質量と分圧はそれぞれ比例するから残り2つの気体の分圧も求められます⭕

オレヲ🍪

比例しているんですね!
ご回答ありがとうございます。🙇‍♂️

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