✨ Best Answer ✨
対偶をとらないで普通にやるのは不可能です。
毎秒1無量大数個の x+y≠6を満たす(x,y) の組を見つけ,命題が正しいかどうか判定できるコンピュータを1無量大数個用意して,宇宙が滅ぶと言われる50億年後の未来までコンピュータに計算させたとしても成果として出てくるのは雀の涙にも及びません。
なので無限通りの組を実験するよりも対偶をとって
1通りだけ試せば良い状況を作った方が理にかなっているということです。😀
(3)の問題を、対偶を考える以外で解く方法を教えてください。
対偶でといたほうが良い理由も知りたいです。
✨ Best Answer ✨
対偶をとらないで普通にやるのは不可能です。
毎秒1無量大数個の x+y≠6を満たす(x,y) の組を見つけ,命題が正しいかどうか判定できるコンピュータを1無量大数個用意して,宇宙が滅ぶと言われる50億年後の未来までコンピュータに計算させたとしても成果として出てくるのは雀の涙にも及びません。
なので無限通りの組を実験するよりも対偶をとって
1通りだけ試せば良い状況を作った方が理にかなっているということです。😀
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例えを使って解説してくださりありがとうございます。解決しました!