合ってるかは分かりませんが答えが合っていたので載せますね。
2で割り切れるまたは3で割り切れるというのは2の倍数または3の倍数ということになります。ですがその中で6の倍数は除くので2または3で割り切れる数の個数は67個になります。
この67個というのはさっき述べた通り2の倍数と3の倍数の個数を合わせた数になります。
その中で5の倍数は何個あるか考えます。
2の倍数かつ5の倍数というのは最小公倍数が10なので10個あります。
3の倍数かつ5の倍数というのは最小公倍数が15で6個になります。
6の倍数かつ5の倍数の個数は3個になります。
6の倍数は除くものなので
10 +6−3=13これが5の倍数の個数になります。
なので67−13で54になるのではないでしょうか?
分かりづらければ写真など載せます。
Mathematics
Senior High
( 2)がどう解けばいいのか調べましたが,その式がよくわかりませんでした。
考えてもイメージできません。
教えてください。お願いします🤲
答えは54です。
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