✨ Best Answer ✨
alwaysとusually のパーセンテージ的な認識は全回答者さんのであってます
ただusuallyは習慣を表すことが多いです
alwaysは、行動のようなものを表すことが多いです 難しいのでこの紅茶の例文覚えるのも手です なので、ここではusuallyを使った方がベターです。
また、(1)ですが、お気づきかもしれませんが、is always drinkingだと現在進行形になります。使えないこともありません、ネイティブに伝わらないこともありませんが、alwaysやusuallyと現在進行形を使うと、しょっちゅうこんなことしてるよ怒 といったニュアンスになりがちです
例えば、He is always complaining about jobs.といった具合の使われ方が多いので
この場合は、正答のように 習慣としての現在形を用いたほうが良いです。 差別化することにより、今のこの時点コーヒーなんだ!ってことをアピールしやすくなります
(2)は、meetを使いたいのであれば have not been のbeenはいりません have not met(meetの過去分詞)です。
そして、本題の(3)(4)ですが、よく言われることですが、英語と日本語の語順の違い、頭の作りの違いが影響してるんです。 簡単に言うと、日本語は、起きたことから順に話して最後に結論を言います。しかし英語は結論から先に言います。質問者さんの回答は日本語的な解答になります。もちろん間違ってないですし、コンマも正確な位置です。
しかし、今後読解などでは、逆に書かれること(英語脳)も多いですし、大学に進まれるならば、正答通りの順序の方がよいです。
また、丸付けをするならば、語順はあってるのですが
(3)は、ending だけではダメです the endingやits ending にしないと✖︎です
(4)walkingでなくworkingになってるので✖︎です
間違えがちですが気をつけてください
余計なことたくさん書きましたが、今後大学入試等を考えているならば必要な部分かと思います 参考にしていただけたら幸いです がんばってください! 例文で覚え込むのも一つの手ですよ
わかりました!
ありがとうございます🙇♀️