まず、A-C間の最短ルートの個数を求めます。
3C1なので、3通りありますね。
次に、C-B間の最短ルートの個数を求めます。
5C2なので、10通りありますね。
よって、積の法則により、
10×3=30通りあります。
ポイントはA-B間、B-C間に分けて考えることです。
もしかしたら、途中で計算ミスってるかも知れません・・・が、考え方はこんな感じです!!
Mathematics
Senior High
この問題の(2)からが分かりません 教えてください🙇♀️🙇♀️🙇♀️
137 石下の図は, ある地域の道を直線で示したものである。
(1) AからBに行く最短の道順は何通りあるか。
(2) A からBに行く最短の道順の中で, C を通
る道順は何通りあるか。
(3) A からBに行く最短の道順の中で, C とD
の両方を通る道順は何通りあるか。
(4) AからBに行く最短の道順の中で, CもD
も通らない道順は何通りあるか。 (12 広島経大〕
Answers
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
Recommended
詳説【数学Ⅱ】第3章 三角関数(前半)~一般角の三角関数~
4917
18
数学のテストで実力以上の力を発揮するワザ
840
6
【数Ⅰテ対】数と式 整式〜実数 まとめ
481
4
11月高1進研模試 数学『基本問題』4年分
440
9